2026.09.23
2026年9月、Metaは新しいサブスクリプションサービス「Meta One」を正式発表しました。
Meta Oneでは、Instagram・Facebook・WhatsApp・Meta AIなどを対象に、通常の無料機能に加えて、高度なAI機能やクリエイター・ビジネス向けの専門ツールを利用できます。
特に企業やクリエイター向けプランでは、認証バッジやなりすまし対策だけでなく、ストーリーズの予約投稿、オーガニック投稿やリール動画へのリンク追加、詳細なインサイト、チームメンバーへのアクセス権限付与など、SNS運用の実務に直結する機能も提供されます。
本記事では、大阪のSNS運用会社BEASTARが、Meta Oneの特徴や料金、各プランの違い、企業のSNS運用に与える影響について詳しく解説します。
Meta Oneとは?

Meta Oneとは、MetaがInstagram・Facebook・WhatsApp・Meta AIなどで提供する新しい有料サブスクリプションサービスです。
米国時間2026年9月15日に正式発表され、日本では9月16日に詳細が公開されました。
Meta Oneには、個人向けの単体プランやAIをより多く利用できるバンドルプラン、さらにクリエイター・ビジネス向けの専門プランが用意されています。
Metaによると、Meta Oneでは50以上の機能を用意しており、サブスクリプションおよびトライアルの登録数はすでに1,500万件を超えています。
今後は動画編集アプリ「Edits」やAIグラスなどにも対象を広げていく予定です。
つまりMeta Oneは、単にInstagramに追加機能を提供するサービスではありません
Instagram・Facebook・WhatsApp・AI・ビジネス支援機能など、Metaのサービスを横断して利用できるサブスクリプション群と捉えると分かりやすいでしょう。
InstagramやFacebook自体が有料になるわけではない
Meta Oneの発表を見て、「これからInstagramを使うには課金が必要になるの?」と不安に感じた方もいるかもしれませんが、InstagramやFacebookなどの基本機能が有料化されるわけではありません。
Metaは、Meta AIを含む各アプリの基本的な体験について、今後も無料で提供すると明言しています。
Meta Oneで提供されるのは、
・高度な専門ツール
・追加のカスタマイズ機能
・AI機能の拡張利用枠
・クリエイター向け機能
・ビジネス向け機能
など、無料版より高度な機能です。
通常どおりInstagramを投稿・閲覧するだけであれば、Meta Oneへの加入は必須ではありません。
Meta OneとMeta Verifiedの違いは?
Metaには以前から「Meta Verified」という有料サブスクリプションがあります。
Meta Verified(Meta認証)は主に、
・認証バッジ
・なりすまし対策
・アカウントサポート
などを提供するサービスです。
一方、Meta OneはInstagram・Facebook・WhatsApp・Messenger・Meta AIなど複数のMetaサービスを横断し、AI機能やコンテンツ制作、分析、ビジネス支援などをまとめて提供するサブスクリプションです。
WhatsApp公式ヘルプでも、2026年9月時点でMeta VerifiedとMeta Oneはそれぞれ別のサブスクリプション製品として説明されています。
簡単に整理すると、下記のような違いがあります。
| 種類 | 機能 |
| Meta Verified | 認証・アカウント保護・サポートなどが中心 |
| Meta One | 認証機能に加えて、AI・コンテンツ運用・分析・チーム管理・顧客対応などを幅広く提供 |
ただし、Meta OneのEssential以上にも認証バッジやなりすまし対策が含まれているため、一部の機能は重複します。
今後Meta VerifiedとMeta Oneの位置付けや提供内容が変わる可能性もあるため、最新の公式情報を確認しましょう。
Meta Oneのプラン・料金一覧

2026年9月16日時点のMeta Oneは、大きく3種類に分けられます。
①単体プラン
Instagram・Facebook・WhatsAppそれぞれに追加機能を提供するプランです。
・Instagram Plus
・Facebook Plus
・WhatsApp Plus
②個人・AIヘビーユーザー向けバンドルプラン
各アプリの追加機能に加えて、Meta AIをより多く利用できるプランです。
・Core
・Premium
③クリエイター・ビジネス向けバンドルプラン
SNS運用や顧客対応、分析、チーム管理などの専門機能を利用できるプランです。
・Essential
・Advanced
・Expert
・Max
企業がInstagramやFacebookをマーケティングに利用している場合は、特に「Essential」以上のビジネス向けプランが重要になります。
2026年9月16日時点で、Metaが日本向けに公表している各プランの料金は次のとおりです。
| プラン | 月額料金(税込) | 主な対象 |
| Instagram Plus | 319円 | Instagram個人ユーザー |
| Facebook Plus | 319円 | Facebook個人ユーザー |
| WhatsApp Plus | 239円 | WhatsApp個人ユーザー |
| Core | 949円 | 個人・AIヘビーユーザー |
| Premium | 2,900円 | AIをより多く利用したいユーザー |
| Essential | 2,000円〜 | クリエイター・ビジネス |
| Advanced | 5,200円〜 | 本格的にSNSを運用するクリエイター・企業 |
| Expert | 15,800円〜 | 大規模な運用を行う企業・チーム |
| Max | 52,000円〜 | 大規模チーム・高度なビジネス利用 |
※Metaはプランの内容、特典、価格、提供状況について、国や地域、アプリ、アカウントの種類によって異なる場合があるとしています。自社アカウントで実際に利用できる機能については、Meta Oneの登録画面で確認しましょう。
Instagram Plus|月額319円
Instagram Plusでは、Instagramをより自分好みにカスタマイズする機能などを利用できます。
2026年9月時点では、
・DMやストーリーズで利用できるカスタムフォント
・特定の利用者がストーリーズを閲覧した際の通知
・DMプレビュー
などの機能が提供されています。
【関連記事】Instagram Plusとは?新機能の内容や料金、企業アカウントでの活用ポイントを徹底解説
Facebook Plus|月額319円
Facebook Plusでは、
・カスタムアプリアイコン
・スーパーハート
・Messengerのカスタマイズ
・リール動画のインサイト強化
などが提供されています。
WhatsApp Plus|月額239円
WhatsApp Plusでは、
・限定テーマ
・カスタムアイコン
・特別なエフェクト付きスタンプ
・チャットのピン留め上限拡大
などを利用できます。
Core|月額949円
Coreには、Instagram Plus・Facebook Plus・WhatsApp Plusの機能に加えて、Meta AI関連の利用枠拡大などが含まれています。
具体的には、
・Meta AIによる画像生成
・画像編集
・動画生成
・Instagramのボイスエフェクト
・クリエイティブツールの利用枠拡大
などです。
InstagramにはAIでストーリーズなどの見た目を変更できる「Restyle」もありますが、Metaによると2026年9月16日時点では日本未対応です。
Premium|月額2,900円
PremiumではCoreの全機能に加え、Meta AIやMetaの各アプリで、より多くのコンテンツを制作できる利用枠が提供されます。
日常的にMeta AIを使って画像や動画などを制作するユーザー向けの上位プランといえるでしょう。
Essential|月額2,000円〜
Essentialは、Meta Oneのクリエイター・ビジネス向けプランの中では最も低価格なプランです。
主に、SNS上での信頼性やプレゼンスを高めるための機能が提供されます。
主な内容は次のとおりです。
・認証バッジ
・なりすまし対策
・プレゼンス管理ツール
・WhatsApp Businessアプリの認証済みチャンネル
・Meta Business Agentの利用枠拡大
Meta Business Agentは、WhatsApp上で顧客対応などを行うAIエージェントです。
Metaは、Meta OneによってMeta Business Agentの利用枠を増やし、24時間体制の顧客対応やリード獲得、売上創出などを支援するとしています。
なお、Essentialに加入したからといって、必ず認証バッジを取得できるわけではありません。
Metaの公式ヘルプでは、加入後に自動認証されるケースのほか、書類提出を求められる場合や、現時点では認証自体を利用できない場合もあると説明されています。
Advanced|月額5,200円〜
企業のInstagram・Facebook運用において、特に注目したいのが「Advanced」です。
AdvancedではEssentialの機能に加えて、より本格的なコンテンツ運用・分析機能を利用できます。
2026年9月時点でMetaが発表している代表的な機能は次のとおりです。
・最大30日先までのストーリーズ予約投稿
・オーガニック投稿やリール動画へのリンク追加
・分析データのエクスポート
・より詳細なオーディエンスインサイト
・パスワードを共有せずチームメンバーへアクセス権を付与
・WhatsAppの連携デバイス数拡大
・WhatsAppの一斉配信クレジット拡充
・Meta Business Agentの対応枠拡大 など
特にInstagramをマーケティングに利用している企業にとって、「オーガニック投稿・リールへのリンク追加」「ストーリーズの予約投稿」「分析データのエクスポート」などは、日々の運用実務にも影響する可能性があります。
Expert・Max|月額15,800円〜/52,000円〜
ExpertとMaxは、大規模なSNS運用を行う企業やチームを想定した上位プランです。
Metaは、
・Expert:月額15,800円〜
・Max:月額52,000円〜
としており、大規模チーム向けに最高レベルの機能アクセスとMeta Business Agentの処理能力を提供すると説明しています。
複数ブランド・複数店舗・複数担当者などでMetaのプラットフォームを大規模に活用している企業では、検討対象になるでしょう。
一方、一般的な企業Instagramアカウントであれば、まずはEssentialまたはAdvancedの機能で十分かどうかを確認することをおすすめします。
Meta OneによってInstagram運用はどう変わる?

Meta Oneは単なる「有料版Instagram」ではありません。
特にAdvanced以上で提供される機能を見ると、企業のInstagram運用そのものを変える可能性が出てきそうです。
ここからは、SNS運用会社の視点から注目したいポイントを紹介します。
投稿・リールへのリンク追加で外部サイトへ誘導しやすくなる
Instagram運用において、これまで課題になりやすかったのが外部サイトへの誘導です。
Instagramでは、
・プロフィール欄のリンク
・ストーリーズのリンクスタンプ
・広告
などが代表的な外部送客手段でした。
一方、Meta One Advancedでは、オーガニック投稿やリール動画へリンクを追加できる機能が提供されます。
企業がInstagramを運用する目的として、
・ECサイトの商品ページへ誘導する
・キャンペーンLPへ誘導する
・予約ページへ誘導する
・オウンドメディアの記事へ誘導する
・採用サイトへ誘導する
といったケースは少なくありません。
投稿やリールから直接リンクへ誘導できるようになれば、InstagramからWebサイトまでの導線設計にも変化が生まれる可能性があります。
ただし、機能の提供状況はアプリやアカウントによって異なるため、実際に利用できるかは自社アカウントで確認しましょう。
ストーリーズの予約投稿で運用負担を軽減できる
Advancedでは、最大30日先までストーリーズを予約投稿できます。
企業アカウントでは、
・キャンペーン告知
・イベント情報
・新商品の発売
・店舗情報
・フィード投稿のリポスト
など、決まったスケジュールでストーリーズを投稿するケースもあります。
事前に投稿を設定できれば、毎日担当者がリアルタイムで作業する負担を減らせます。
特に複数アカウントを管理する企業やSNS運用代行会社にとっては、運用フローを効率化できる可能性があります。
分析データの活用範囲が広がる
Advancedでは、分析データのエクスポートや、より詳細なオーディエンスインサイトを利用できます。
企業のSNS運用では、
・リーチ
・閲覧数
・フォロワー増減
・エンゲージメント
・プロフィールアクセス
・Webサイトへの遷移
などを月次で分析しているケースも多いでしょう。
データのエクスポートや詳細なインサイトが利用できれば、レポート作成や投稿分析を効率化しやすくなります。
ただし、データを取得できることと、そこから有効な改善施策を導き出せることは別です。
「どの投稿が伸びたか」だけではなく、「なぜ伸びたのか」「ターゲットのどんなニーズに反応されたのか」「次の企画へどう生かすのか」まで分析することが重要です。
複数人でのSNS運用がしやすくなる
Advancedでは、アカウントのパスワードを共有せずにチームメンバーへアクセス権を付与できる機能も提供されます。
SNS運用では、
・社内のSNS担当者
・広報担当者
・広告代理店
・SNS運用代行会社
・クリエイター
など複数人が関わるケースがありますが、個人のログイン情報を共有する運用はセキュリティ上おすすめできません。
アクセス権限を適切に管理できれば、企業のSNS運用体制をより安全に構築しやすくなるでしょう。
企業はMeta Oneに加入するべき?

Meta Oneは便利な機能を提供していますが、すべての企業が加入する必要があるわけではありません。
無料版で十分な企業もあるでしょう。
Meta Oneを検討しやすい企業
次のような企業は、Meta Oneの導入を検討する価値があります。
・Instagramから自社サイトへの送客を強化したい
・リールを積極的に投稿している
・ストーリーズを頻繁に更新している
・複数人でSNSアカウントを管理している
・毎月SNSレポートを作成している
・より詳しくオーディエンスを分析したい
・なりすまし対策を重視している
・WhatsAppを顧客対応に利用している
特にAdvancedの月額5,200円〜という料金については、「使える機能が多いか」だけではなく、「自社の現在のSNS運用工数や外部ツールの費用をどれだけ削減できるか」という視点で判断するとよいでしょう。
無理に加入しなくてもよい企業
一方、
・Instagramを月数回しか更新しない
・サイト送客をほとんど行っていない
・SNS分析を簡易的にしか行っていない
・担当者が1人で運用している
・WhatsAppを利用していない
といった企業では、有料機能を十分使い切れない可能性があります。
まずは現在のSNS運用で何に困っているのかを整理し、その課題をMeta Oneの機能で解決できるかを確認しましょう。
Meta Oneを利用する際の注意点

Meta Oneは、複数のMetaサービスを横断して利用できる便利なサブスクリプションですが、利用前に料金体系や対象サービス、プランごとの機能を確認しておくことが重要です。
プランによって使える機能が異なる
Meta Oneには多数のプランがあります。
「Meta Oneに加入すればすべての機能を利用できる」というわけではありません。
たとえば、オーガニック投稿やリールへのリンク追加、ストーリーズの予約投稿などはAdvancedで案内されている機能です。
利用したい機能から必要なプランを確認しましょう。
アカウントによって利用できる機能が異なる場合がある
Metaは、Meta Oneのプラン内容、特典、価格、提供状況について、
・国や地域
・アプリ
・アカウントの種類
によって異なる場合があるとしています。
同じ日本国内でも、すべてのアカウントにまったく同じ機能が同時に表示されるとは限りません。
認証バッジが必ず付くわけではない
ビジネス向けプランには認証関連の機能が含まれていますが、加入だけで必ず認証されるわけではありません。
Metaの公式ヘルプでは、
・自動的に認証される
・書類提出を求められる
・現時点では認証を利用できない
というケースがあると説明しています。
書類を提出しても認証が保証されるわけではありません。
日本ではまだ使えない機能もある
たとえばInstagramのAI機能「Restyle」は、2026年9月16日時点で日本では未対応です。
今後段階的に提供される可能性があるため、Meta Oneの記事や公式情報は定期的に更新することをおすすめします。
Meta Oneに関するよくある質問

Q.Meta Oneは日本でも利用できますか?
はい。
Metaは2026年9月16日、日本向けプランは下記の価格で提供されています。
| プラン | 月額 |
| 単体プラン | 239円〜 |
| 個人向けバンドル | 949円〜 |
| クリエイター・ビジネス向け | 2,000円〜 |
ただし、具体的な機能や利用可否はアカウントによって異なる場合があります。
Q.Meta Oneに加入しないとInstagramは使えなくなりますか?
いいえ。
InstagramやFacebook、WhatsApp、Meta AIの基本機能は引き続き無料で利用できます。
Meta Oneは、より高度な機能を利用したいユーザーや企業向けの任意の有料サービスです。
Q.Meta OneとMeta Verifiedは同じですか?
同じではありません。
2026年9月時点では、Meta公式ヘルプでもMeta VerifiedとMeta Oneは別の有料サブスクリプションとして説明されています。
一部の認証・なりすまし対策機能などは重複しています。
Q.Meta Oneに加入すれば認証バッジは必ず付きますか?
必ず付くわけではありません。
ビジネス向けプランでは認証バッジが特典として含まれる場合がありますが、Metaによる認証が必要です。
加入後に書類提出を求められたり、認証機能自体がまだ利用できなかったりする場合があります。
Q.企業におすすめのプランはどれですか?
企業の利用目的によって異なります。
認証やなりすまし対策を中心に利用したい場合はEssential、投稿・分析・チーム管理まで本格的に利用したい場合はAdvancedが候補になります。
特にAdvancedでは、
・ストーリーズの予約投稿
・投稿やリールへのリンク追加
・分析データのエクスポート
・詳細なオーディエンスインサイト
・チームメンバーへのアクセス権付与
などが提供されています。
Q.今後さらに機能が増える可能性がありますか?
Meta Oneは、2026年9月の正式発表時点で完成したサービスではありません。
Metaは今後も新しいプランや機能を追加するとしています。
その一つが「Edits Plus」です。
Metaによると、Edits Plusでは、
・Editsのクラウドストレージ拡大
・AIクレジットの利用枠拡大
・Instagramインサイトを分析するAIアシスタント
・コンテンツアイデアを考えるAIアシスタント
などを提供する予定です。
また、Meta Oneは将来的にAIグラスなどにも対象を広げる予定です。
Meta Oneは単純な「SNSの有料プラン」というより、「コンテンツ制作・分析・AI・顧客対応・チーム運用をMetaのサービス内でまとめて行うための基盤」へ発展していく可能性があります。
まとめ|Meta Oneで企業のSNS運用はどう変わる?

Meta Oneは、Instagram・Facebook・WhatsApp・Meta AIなどを横断して、高度な機能を利用できる新しいサブスクリプションサービスです。
2026年9月時点では、個人向けの低価格なプランだけでなく、企業・クリエイター向けのプランも用意されています。
特に企業のInstagram運用で注目したいのがAdvancedプランです。
・最大30日先までのストーリーズ予約投稿
・オーガニック投稿やリール動画へのリンク追加
・分析データのエクスポート
・詳細なオーディエンスインサイト
・パスワードを共有しないチーム管理
など、これまで企業のSNS担当者が抱えていた運用上の課題を解決する機能が含まれています。
一方、便利な機能が増えても、
「どんな投稿を作るべきか」
「どんなリールならターゲットに届くのか」
「インサイトから何を読み取るのか」
「サイト流入や問い合わせにつなげるにはどう改善するのか」
といったSNS戦略そのものが不要になるわけではありません。
Meta Oneをはじめとする新機能を活用しながら、目的に合わせて企画・制作・分析・改善を繰り返すことが重要です。
大阪のSNS運用会社 BEASTAR株式会社では、Instagramをはじめ、TikTok、X(旧Twitter)、YouTubeなどのSNS運用から、SNS広告、クリエイティブ制作まで幅広くサポートしています。
「Meta Oneを企業のInstagram運用でどう活用すればよいか分からない」
「InstagramからWebサイトへの流入を増やしたい」
「新機能も活用しながらSNS運用全体を改善したい」
「企画・投稿制作・分析までまとめて依頼したい」
という企業担当者様は、ぜひBEASTARまでお気軽にご相談ください。
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【参考】
Meta公式 日本語ニュースルーム
Meta公式 英語ニュースルーム
WhatsApp公式「About verified business accounts」
WhatsApp公式「How to subscribe to Meta One」